2018年09月10日

事態

【店内全品6倍!】憲法と緊急事態法制 カナダの緊急権/富井幸雄
商品価格:6,480円
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緊急事態条項 憲法改正で提案なのですが 最近私の所属する某団体が憲法改正に反対...

緊急事態条項 憲法改正で提案なのですが 最近私の所属する某団体が憲法改正に反対しているようで、憲法改正を調べているところです緊急事態条項についてですが 反対派の意見は @簡単に「緊急事態」と宣言され、総理大臣や閣僚が独裁になりやすい A議員任期の延期など権力者の都合のよいことを行う B政府に反対する人を逮捕したり死刑に出来る C一般民間人を軍人にすることが出来る という理由で反対しているようです ならば、 @過去にも、緊急時には憲法を越えて大統領などが独裁になることが世界にはあった 緊急事態条項は「出来ること」を広げる法でなく「出来ることを制限」する法にする A 具体的には、権力者には事態収拾後にペナルティを与える a 緊急事態を発令した者は秘密保持の為、裁判を受けずに死刑 b 議員任期延長した者は、選挙権の永久剥奪 c閣僚および各省庁次官は命令時の犯罪調査のため10年間拘束と人との接触の禁止 B言論の自由の保障、ヘイトスピーチ、デマであっても制限されない また緊急時に逮捕された者は、安全を確保され収束後にいかなる犯罪でも釈放(同時に自販機を壊して水を確保するなど、あいまいな犯罪も無罪とする) C戦闘行為と民間行為をハッキリさせる といった法律にしたらどうでしょう? 意見をください(続きを読む)





































posted by syo at 19:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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